お金とは・・・ お金に対する私の思い 

2017, 10. 20 (Fri) 09:09



私も怪しいこと書いちゃっていいですか(笑)


他人にしたことは自分にしたことと同じ

エネルギーの観点からみるとこれは当たり前の法則のようなもの。

与えれば与えられる、誰かに親切にすれば自分も親切にされる、

影で誰かの悪口を言っていれば自分も影で悪口を言われている。

他人にしたことは全部自分に返ってきます。


他人にしたことは自分にしたことと同じなのだったら、

自分にしたことは他人にしたことと同じ

そういうことになります。

ということは、究極

自分=他人


一緒なんです。


あれ?怪しい?(笑)

(私が思っているだけのことなので受け流してくださいね)


ちなみに私にとってお金とは、

もちろん労働の対価であることは言うまでもないのですが、

ありがとうの数

だと思っています。

人にありがとうと言ってもらえる分だけお金が入ってくる

(ハイ怪しいねこれ、笑)


ありがとうと言ってもらえるためには、人が喜ぶことをしなければならない。

だけど私の中では、他人(人)=自分なので、

だったら、自分を喜ばせればいい、自分の喜ぶことをすればいい

結局はここにたどり着きます!


でもこれでいいのだと思ってます。

こんな風に書くと自分勝手などと思われるかもしれませんが、

決して利己的な思いとは違います。

そんな波動の低いものではなく、これはむしろ愛だと思うんです。

(はい、どんどん怪しくなってきたー(=∀=))


自分がどんな状態であろうと他人に無償の愛を与えることができるとしたら

どんなに素晴らしいだろう!と思います。

だけど私はそんなできた人間ではないし人格者ではありません。

自分を犠牲にしてまで他人のことを優先することはできない。

自分は本当はつらい思いをしているのに他人のことばかり思いやることはできない。

そういう意味での、まずは自分が満たされてから なんです。

自分が満たされているのが前提、

その上で人に与えて与えて与えまくる!

自分が満たされているからこそ他人にももっともっと深い愛情を注ぐことができる。


私はその方法でいいと思っています(*^。^*)


自分の喜ぶことをし自分を満たせば、他人も満たされる、

そうするとありがとうも増える、お金もどんどん巡ってくる。

私的にはこういう方程式かな。


上手く書けませんでしたが、

お金はありがとうの対価 という表現がしっくりくるかな。

(お金はというか、お金の価値は、かな)

ありがとうの対価として頂く、ありがとうの対価として支払う、

そんな感覚でいます。

ということは、支出もすべてありがとうなんですよね。

税金の支払いに文句を言ったり

有難くない支払いに文句を付けるのはもっての外ということ。

(だたこれは頭では分かっていても貧乏思考が根強い私には少々ハードル高し(^_^;))


自分を客観的にみて、

「私をいつも満たしてくれて本当にありがとう」と

自分で自分に言えることを増やすこと、

これでお金が巡ってくると本気で思っています(*^。^*)

だって自分にしたことは他人にしたことと同じなんだから。


以上、怪しい話でした(笑)






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